メディア掲載・PR・寄稿

【メディア掲載】朝日新聞様に取り上げていただきました。報告と経緯を書いていきます

 

どうも現役介護士のたんたん(@tantan4423)です。

今回はツイートしたのですけど、朝日新聞様に僕のことを記事にしていただいたのでその経緯や報告を書いていきたいと思います。

該当の記事は以下のリンクから飛べます。

朝日新聞のツイッターでも流れて来ました。

この朝日新聞のツイッターのフォロワーが120万人いるのでいろんな人に僕のことを知っていただいたら嬉しいなと思っています。

 

一応僕のツイートも載せます。

 

朝日新聞様(@asahi )から受けた取材が記事になりました。

・現役介護職ブロガーとしての働き方

・どのような事を意識して発信しているのか?

・新聞というメディアからみたブロガーとは?

という事について書かれています。ぜひ読んでみてください!拡散もお願いします

 

初めての取材でしかもこんな大手のメディアに取り上げていただいたのは本当にびっくりしました。

以下より経緯とこの記事は有料記事なのでその触りの部分を書いていきます。

当記事の触りの部分

 

当記事は有料記事になっていますので詳細な内容は書けません。

しかし無料の冒頭の部分なら乗せることができますので引用します。

自分のスマホでグーグルのアプリを立ち上げると、トップ画面には大手新聞社やテレビ局が発信する記事が表示されるのが普通です。

でもその日は、「現役の介護士が働き方について書いた」という記事が出てきました。「これって、誰なの?」といぶかしく思いながら読んでみると、これがおもしろい!

なぜかといえば、介護の現場ではたらく若者が何を考えているのか、セキララに伝わってきたからです。

 

続きが読みたい方は以下のボタンから会員登録していただけると読めますので是非どうぞ。

 

 

この記事では僕自身の働き方や今書いているこのブログを運営するためにどのようなことに気をつけているのか?と言うことが書かれています。

ブロガーの方で伸び悩んでいる人にも参考になる部分はあると思います。

そして僕自身の働き方が結構珍しい所もあるので多くの介護士にも読んでいただけると自分らしい働き方ができるのではないか?と思っています。

何故取材を受けることになったのか?

 

今回の記事が公開されたきっかけは僕の書いた記事がGoogleアプリに載ったことでした。

ブロガー界隈では「Google砲」と言われているのですけど、僕自身もここからの流入で多くの方がきて収益につながりました。

その記事を今回の記事を書いてくださり僕のことを取材していただいた浜田様の目に止まり取材に来ていただきました。

僕自身は島根県という全国でも二番目に人口が少ない県に住んでいるのですけど、わざわざ来ていただいて僕のいつもブログを書いているカフェにて取材されました。

まさか僕の書いた記事を読んでいただいてこのような大きな案件に繋がるなんて夢のような感じです。

実際に僕自身も最近は介護の記事を書くのを収益だけではなくて介護業界にある多くの問題をなんとかしたいという思いが最近湧いて来ました。

Twitterのフォロワーも最近1万人超えて来てある程度の影響力を持って来たので、介護職員の自己犠牲によって成り立っている現状を変えたいという思いが出て来ました。

その中での今回の大きな取材だったので僕自身の存在を多くの方に認知していただきたいという事で顔出し本名出しで取材を受けました。

これからも継続して発信をして自分の介護士としての働き方を広めていきたい。

 

ちなみに来週は朝日新聞での紙面にも僕のことを取材した記事が掲載されます。

5月に朝日新聞本社に行った際に『with news』の編集長とお話をしました。

またいろいろ日程が決まったらツイッターにて告知します。

発信をするに当たって、これからも長く朝日新聞さんとは付き合っていきたいです(単なる片思いかもしれませんが・・・)

これからはどんどんお仕事受けていきますのでご連絡待っています。

 

先日スケッターの記事を書いたのですけど、思った以上に好評で登録者が増えたのは本当に嬉しかったです。

2025年の介護士不足問題に一石を投じる『Sketter(スケッター)』を解説します どうも現役介護士のたんたん(@tantan4423)です。 僕は現在25歳で4年前に保育士から介護士に無資格、未経験で転職しました...

これからも執筆・取材に関してはどんどん受けていきますので連絡待っています。

とりあえず「僕なんかが・・・いいのかな?」みたいな感じですけど、個人事業主にもなったのでどんどん自分の名前を使って仕事して介護業界に還元できたらいいなと思っております。

今回は読んでいただいてありがとうございました。最後にもう一度記事を貼ります。