ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

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シェアハウスの共用スペースで鎮座するのが好きかもしれない

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シェアハウスに入居してから4日経つのですけど、必要なものを買ったり、用事がない限りはシェアハウスの共用スペースに鎮座している。

 

 

ドミトリーもあるのだけど、そこは服を着替えるときと洗濯物を干すときと荷物を置くときと寝るとき以外は行っていない。

 

 

ドミ内に机があればそこで作業していたかもしれないけど、ないので共用スペースに行ってネットをしたり本を読んだりして過ごしている。

 

 

要は島根にいるときと対してやっていることは変わっていない。

 

 

少し違うのは共用スペースにいると帰ってきた他のシェアメイトと会うのでそこで、少しの会話が生まれたり別々に作ったご飯を一緒に食べたり、話をしたりしている。

 

 

僕は一般的言うとコミュ力がある側の人間であると自負しているのだけど、そういうこともあってどのシェアメイトもそこそこの会話を楽しんでいる感じだ。

 

 

このスペースに居ると自分が孤独じゃないっていうことを再確認できる。

 

 

別に孤独が嫌いすぎるわけでもないけど、やっぱり東京に出てきて、そこまで知り合いが多くない僕からしたら帰ってきたら誰かいて、緩く繋がれるということは結構大きいような気がする。

 

 

もちろん部屋、水回りが汚いっていうことはあるかもしれない(他のシェアハウスに比べてマシらしいが)

 

 

別にそこは暇な時間を使って少し掃除すれば良いわけだし、公益費込みで月35000円で孤独を感じすぎないっていうことを考えればまだ妥協できる。

 

 

目的の一つが節約であるけど、案外ここは居心地がいいかもしれない。

 

 

別に殆どのものは借り物でいいし、寝る場所がしっかり確保されているだけでも大きい。

 

ちなみになんやかんや言って1日1回は絶対に自炊もしているし、料理能力の向上もまぁ狙っていけるかもしれない。

 

 

本当ならNanaさんみたいにもっと煮玉子本を活用したい。

 

 

これで作ってみたら記事にしてみようかなww

 

 

今この記事を書いているときも隣の席に台湾人のシェアメイトがいて気が向いたときに話したりしている。

 

 

一人暮らしもシェアハウスぐらしもできる人間ではあるけどお金が溜まったら(もうすでに1K借りて暮らすのは余裕でできるが)出ていく可能性だって全然あると思う。

 

 

まぁこういう家賃の安いドミトリーの生活で体をならすことによってどの物件がきても全然イケるようになるとは思う。

 

 

とりあえずこういうことを書きながらシェアメイトと一緒に共用スペースで鎮座していきたいと思う。