ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり男とミニマリストの融合ブログ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

友人の家の前にパチンコ店が建設中でガチギレしている話。

僕がよく遊ぶ仕事の同期兼友達とこの間深夜徘徊をしている時に話していたのだけど怒っていることがあるらしい。

 

タイトルに書いてあるので予想がつくのだけど、家の前にパチンコ店が立つという迷惑な話に怒っていた。

 

どうなら近所への説明会があったわけではなくいきなり工事が始まったようだ。

 

最近よく近所に保育園ができるとかで近所住民が反発しているニュースをみて「難しい」と感じていたけど、家の前にパチンコ屋がたつのは流石にヤバイ

 

僕たちみたいな田舎住みからすると、騒音に対しての体制が非常に低い。

 

目の前にパチンコ屋が立ってしまって毎日音を聞いていると、狂ってしまってオシッコを床に撒き散らしてしまうかもしれない。

 

友達が怒る理由はわかる。

 

穏やかな生活がいきなりぶち壊されたのだ。

 

まぁ向こうも商売だからしょうがないところもあるかもしれないけど、やっぱりうるさいのはヤバイ。

 

田舎はみんなすることないからパチンコに行くから儲かる。

 

休日のパチンコ屋は駐車場満員で、なかに人が溢れかえっている。

 

この中に人生をかけて台に向き合っているひとや、遊びの一環としてやっている人それぞれいる。

 

パチンコに行かない僕からしたらそんな事知った事ないし、近所にパチンコ屋が立つ友人からしたら爆発して欲しい。

 

この話をしていると目の前にいるおじさんがパチンコの話をし始めてドキッとした。

 

まぁそれは置いといて、田舎はどんどん土地を切り開いて新しい施設が出来ていく。

 

それは地方に人を集めたり、便利にするにはとてもいいことかもしれないけど、もともと住んでいる人が不便な気持ちになってしまっては意味ない。

 

特にパチンコなんて生活にあってもなくてもそんなに変わらないわけで、出来れば無くなった方が依存症の人も減っていいと思うけど、儲かるから作っていく。

 

でもお金さえ手に入れば何もかもをぶち壊したり犠牲にしていいという考えはやっぱり良くないような気がする。

 

実際にパチンコ屋はうるさい。

 

うるさくないのなら別にいいし、人が集まりすぎて元住んでいた人に迷惑が掛からなければいい。

 

この記事は友達の指示によって書いた記事でもあり、1000字という指定もありカフェ内でスマホでひたすらフリックしている。

 

パチンコに行ったことない人間でどういいかよく分からんけど、迷惑にならない程度の事業をして欲しい