ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり男とミニマリストの融合ブログ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

ブログを執筆スピードを上げる為に意識しているたった1つのことは??

f:id:fukai19930806347:20170819234237p:plain

どうもたんたんです。

以前ブログ友達の九條ユーゴさんの

ファミレスやカフェで長居しての作業って、店員の目を気にしちゃわない?

という記事を読んで自分が心地よくブログを書く環境が整っていない人も案外多いのではないか想像してこの記事を書いています。

 

僕自身は一日に一記事以上更新している身として、執筆環境を整えることがモチベーションの維持につながるのではないかと思っています。ブログはパッションとか言いますけど、なんやかんやで環境を整えることも大事だと思っています。

 

今回はタイトル通りブログを書く環境を整えることの重要性や、どこにいるときも記事を書くことが出来るようにした方がいいよということを伝えていきたいです。

 

ブログを書く手段は多く持っていて損はない

 「パソコンうつ」の画像検索結果

 

ツイートしたみたいに僕は基本家での執筆が一番作業が捗るのですけど、スマホアプリの利用もして、どこに行ったときもブログを書くことが出来る環境を作っています。

 

www.tantandaisuki.com

 

実際にブログを書く環境を整えることはモチベーションにも繋がるのでぜひ取り組んでほしいと思う。僕はスマホとパソコンの二刀流でしているけど、家にいる時はパソコン、外出先ではスマホを駆使してる。

 

本当ならスマホの充電のことや、パソコンでの執筆のほうが早いことから、ポケットWiFiを持ってパソコンを持ち歩きたいけど、荷物が重くなるというネックがあって実行できていない。

 

多くの記事を書く手段があればどちらかが使えなくなった時に困ることはない。

 

多くのブロガーはあまりスマホでの執筆はしないかもしれないけど、もし猛烈にブログが書きたくなった時に我慢してしまうのは僕は嫌だからスマホでのフリックを練習してある程度のスピードで記事をかけるようになった。

 

両方使えることによって更新頻度も下がりにくくなりモチベーションの低下も予防できるのでいいと思う。

 

 ストレスを感じない環境を作る

「パソコン 環境」の画像検索結果 

僕は実際にこの記事を打っているパソコンは中古で17000円で購入したChromebookなのだけど、買って半年経つ今でもストレスを感じることは少ない。

 

 実際にこのChromebookは他のPCと比べ余計なソフトが少ないため動きが非常に滑らかだ。これがもし、起動に時間がかかったり、反応が遅かったりすると確実に記事を書く気が下がっていただろう。

 

17000円でここまで優秀なパソコンに出会えると思っていなかった。なんかChromebookステマになってしまったけど、自分が執筆してストレスを感じにくい商品を使ったりするべきだと思う。

 

僕の場合はドンキホーテで買った座椅子とニトリのコタツ机で基本的に執筆しているが特に支障はない。人によってはデスク環境を整えたほうがいいかもしれないが、そこは個人がどう思うかによるのではないだろうか??

 

僕の場合は基本的にどこでも記事を書くことが出来るので処理の早いパソコンならなんでもいいといった感じだ。僕自身ももっとスマホで執筆する機会を増やしていきたいと思うのだけど、コピペがめんどくさかったり、スピードのことを考えるとやっぱりパソコンがいいと思っている。

 

自分がブログを満足して書けるために最大限努力すべき!!

「大好き」の画像検索結果

基本的に僕はブログを書かないと狂って死んでしまいそうになるような人なのであまり説得力はないかもしれないけど、ブログを書く事にストレスを感じてないからブログを好きで居続けられている部分もあると思います

 

せっかく始めたブログなので好きになりたいですし、そのために必要なことはお金や時間を注いでもいいと思っています。MacBookを買ってもいいかもしれませんし、ポケットWiFiを契約するのもいいかもしれません。

 

あくまで自分が楽しいと思えることへの投資だと思えばそんなに思い悩まなくてもいいかもしれませんね。実際にブログ収入が投資額を平気で越えてきたので投資は成功したかもしれませんね。

 

ブログをたくさん書くための環境ってなんやかんやで大事です。好きなことをやっているのにストレスを感じてしまったらつまらなくなってしまうのは嫌ですからね。

 

なんやかんやでブログは量を書いて質がついてくると思っているので、まずは数をかける環境を作るべきだということを言って終わりたいと思います。