ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

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今日は嫁の誕生日だった

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今日7月2日は嫁が生まれて23回目の誕生日だった。

これまで嫁とは2回誕生日を過ごしてきている。

前回は広島に行って買い物をして、その前は家でまったりと過ごした記憶がある。

 

今回の誕生日はそんなに変わったことはなかったようなきがする。30,1、2日の3連休だったけど、昨日は嫁の実家に泊まってまったりしていた。

 

今日も家に帰ったのは5時前でそれから車に乗って予約したケーキと今日の晩御飯であるいつも食べる100円の回転寿司ではなくて少し地元では高いと言われている寿司を1週間前に予約をしていたので取りに行った

 

今日の誕生日の一つ違うところは以前までは彼氏彼女の状態での誕生日だったけど5月に結婚したので俺の嫁になっている点だ。以前は毎日毎日合っていなかったので休みがあう日にあってラブラブしていた。しかし、結婚していつでも家に帰れば愛する嫁に会えるので前に比べてありがたみはなくなったのかもしれない。

 

予約した食材を持って家に帰るといつものように嫁がいて僕を迎えてくれた。幸せなことだ。それから、買ったケーキと寿司と昨日食べていなかった割子そばと嫁の実家から貰ったきゅうりを使った漬物が食卓を彩った。

 

もちろんプレゼントは渡した。以前はお互いの誕生日にブランド品を渡していたけど、今回は本人が本当にほしそうなものをガチで考えた。結果・・・

  • スタバのギフトカード
  • 好きな歌手のCD
  • 良い感じのヘアアイロン   

になった。嫁は普通に喜んでくれた。僕なりに頑張って選んだので喜ぶ顔が見れて本当に良かった。毎年その笑顔を見るのが僕の楽しみになっていて今年も変わらず喜ぶ姿を見せていたからそういうところは俺らは変わらないなと思った。

 

いつもより豪華な夕飯を満喫して、今は嫁はいつものように風呂に入っている。

僕のこういった記事は嫁が風呂に入っている間に書かれる。

 

嫁は僕の1つ年下で僕の誕生日は来月だ。1ヶ月という短い時間だけど僕と嫁は同い年で要られることの幸福感を感じるのは毎年僕らが楽しんでいることでもある。

 

後1ヶ月もすれば僕は24歳になってしまう。それは世間的に考えれば全然若い年かもしれないけどやっぱり23歳と24歳はなんか感覚的に違う。実際はそんな大したことじゃないけどまぁそんなことだ。

 

それにしてもめでたい。23年前に嫁が生まれてきていなかったら僕の人生は全然違ったのかもしれない。出会った当時は保育士で消耗していた。それを今の嫁が今の職場に誘ってくれて僕をすくってくれた。アレがなかったら僕は死んでいたかもしれない。

 

とにかく今日は素晴らしい日だ。嫁が生まれたことに感謝し敬いこれからも愛し続ける誓いをこのネット上にしてこの記事を終わろうかと思う。