ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり男とミニマリストの融合ブログ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

【ノープラン記事】休みの日や仕事の事など

 

22時58分

どうもたんたんです。

今隣で嫁が寝たのですけど、僕はなかなか寝れそうにないので、またノープラン記事を書いていきたいと思います。

 

こういう時ははてなブログアプリが本当に役に立ちますね。

ちなみに今日と明日はお休みなんですけど特にすることもないのでいつも通りのんびりしとこうかなと思っています。

 

結婚してから家にいることも増えてきてそのときにだいたいブログを書いたりテレビやユーチューブをみたりしてますね。

 

社会人になって「休日は切り替えて遊べ」みたいなこと言われましたけど、家でダラダラするのが僕的にあってるような気がしますね。

 

旅はたまに行くぐらいがいいと思うし、家にいても楽しいことはいくらでもあるから別に苦でもなんでもないです。

 

外に出たところでこういった田舎で遊ぶ場所もあまりないし、友達もそこまで多くないほうだからあまり楽しくないんですよね。

 

ブログのネタになるのはいいかもしれませんね。僕自身体力が人一倍ないものなので、すぐ疲れてしまうのもなんか嫌ですね。

 

疲れると大好きなブログや読書が出来なくなるのがなんか辛いです。行くとしても図書館とかそういったところかもしれないです。

 

仕事から離れることができるこの時間は本当貴重なものだ。今の仕事に慣れてはきたけど、質の低い仕事をしている意識があり利用者さんに申し訳なくなる。

 

そもそも企画提議がおかしいから現場が混乱してしまう。介護という仕事の性質上人と関わる仕事だから常に変化が求められる。

 

しかし仕事内容をがっちり型にはめ過ぎてしまい臨機応変の対応ができない職員が多い。

 

僕もその1人なのだが、ほとんどの人は今のままでいいという満足を感じているらしい。

 

僕はストレングスファインダーで出ているように最上志向が高い人間であって自分の好きな分野や得意なことをとことん追求していきたいタイプだから現状を客観的にみて業務改善は必須だ。

 

ユニットケアの個別ケアの色を強く出して行くための勤務形態やシフトの組み方、職員の配置などやるべきことはたくさんあるように感じているが、上はそこまで意欲はないらしい。

 

別に情熱があるとかそういったもんじゃなくて、せっかく好きでしている仕事だから利用者さんに施設での生活を楽しんで頂きたいと本気で思ってる。

 

僕にとっては三大介護(排泄、食事、入浴)という部分より、レクリエーションや信頼関係の構築、利用者さんや職員のゆとりがあるような業務や環境が大切だと思っている。

 

今の現状だと職員の持つ仕事の量が多過ぎて利用者さんを置き去りにしているといっても過言ではない。

 

介護士は利用者さんと関わる仕事だと思っているのでその他の雑務や書類に関しては他の業種に振り分けるか減らしていくべきだと思う。

 

仕事を持ちすぎると全てが中途半端になってしまう。今の現状はどうでもいいと思う仕事が多い。これは僕個人として大切にしていることであって他の人とは違うのかもしれないけど、利用者さんの最後を過ごす場所である以上、利用者さんとの関わりは大切にしていきたい思いがある。

 

別に職員主体の介護に大反対しているわけではなくて、バランスが大切だ。利用者さんに寄り過ぎても職員のキャパオーバーだし職員に寄り過ぎたら利用者さんが置き去りになる。

 

どっちにしても良い方向にはいかない。そのバランスを保つのが業務改善をしていく管理職の役割であると僕は感じている。

 

もちろんそれが簡単なことじゃないことは知っている。でもそこをやっていかなければ、高齢化社会で施設への需要が高まり介護職員を多く集めないといけないときに足かせになってしまう。

 

今のうちに手を打たなければ後に困ることになるのは間違いない。一職員の僕がこんなこと考えるのもなんか変な話かもしれない。

 

僕って多分雇われて働くことが向いてないと思う。個人事業主としてやっていくほうが性に合ってるような気もする。

 

基本的にやりたいことしかしたくない人だからこの生活がいつまで続くかわからないかもしれないけど、逆に今の現状をなんとかできるのなら僕は何をしても成功すると断言できそうだ。

 

と書いているうちに睡魔が襲ってきたので終わりたいと思う。ノープラン記事に付き合っていただいてありがとうございます😊

 

23時27分

執筆時間 29分