ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

することがなさすぎたのではてなブログのアプリを開いてノープランで記事を書いた

どうもたんたんです。

今日はパソコン打つのがめんどくさいのでベッドに横になりながらスマホで打つことにしました。

 

以前まではこのスタイルにしていたのですけど、パソコンを購入してからはスマホは寝て記事を書きたいとき以外はブログには使わなくなりました。

 

パソコンのタイピングが早くなったおかげで1時間あれば2000字程度の記事は作成できるようになりました。毎日更新しただけで以前とは比べものにならないタイピングを身に付けることができました。

 

この記事はあくまで日記的なもので特にアクセスとか狙って書いているのもでもないです。

特に書くことも決めずなんとなくはてなブログのアプリを開いたので今現在もこの先どのような内容になるのかもよくわからないです。

 

タイトルすらつけずに書いたこの記事なのではっきり言って当ブログのなかでは圧倒的完成度が低い記事になることは約束します。

 

ちなみに今は嫁が夜勤に出てしまい、今度投稿する記事も書いて何していいかわからないのでとりあえず布団に入ったところです。

 

でもいつもは遅くに寝る僕からするとこの23時という時間はとても早いような気がします。結婚して寝る時間や起きる時間が変わったところはあるのでもう12時回ったら睡魔がやってくるかもしれないしやってこないかもしれません。

 

最近いつも隣で寝ていた嫁がいないのは寂しい気分ですけど、これからもこういう夜が続いてくるので今のうちになれないとウサギみたいに寂しくて死んでしまうかもしれませんね。

 

そういえば仕事の話になるんですけど、最近以前と比べて仕事をするのが憂鬱じゃなくなったんですよね。

 

もちろんダメ職場とクソ人間は相変わらずですけど、仕事にだいぶん慣れたのと、いざとなったらキレて帰ればいいと思うようになったおかげで気持ちが楽になりました。

 

以前より責任を無駄に感じなくなったのも原因かもしれませんね。どの業界も人手不足の中でしかもその中でも特にヤバイ福祉業界だからぶっちゃけ何処にでもいけるという安心感が大きかったです。

 

別に僕は仕事に関してはそこまでこだわりもないけど、体力がないので時間に余裕がある業務内容とやばい人がいなければいいですかね。

 

なんか仕事にカッコよさや泥臭さを求めている人が多いからこそ根性論がなくならず苦しむ人が減らないのだと思う。

 

と言っても人はなかなか変えられないのは承知はしている。そのなかで上手く生きていくためには自分と親和性が高い人に出会うのが一番だ。

 

そのためのツイッターやブログなので僕は非常に楽しい。ラインも断捨離をかまして20件ぐらいしかないけど、これで十分だ。

 

無駄な繋がりは疲れるだけだ。

仕事の人なんてあくまで仕事の人なので別に嫌われてもいいと思う。みんなそんな大切じゃない人に嫌われることを恐れすぎているような気がする。

 

どうせ嫌われてもうまくできなくなれば他にいればいい。仕事はいくらでもあるから安心だ。

 

にしても僕はリアル友達は本当に少ない。浅く広くを貫いていたので多くの知り合いはいた。でも彼らと遊んでも楽しくないから自然に距離を置いた。

 

こういうことができてるから穏やかな時間を過ごせているかもしれない。何事もシンプルが一番いい。

 

会社が複雑になりすぎて自らの首を絞めているので、家というプライベート空間はシンプルにしていきたい。

 

と書いているところで睡魔が来たので終わります。それではおやすみなさい

 

ちなみに執筆時間は約30分です。