ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

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ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

職場の子持ちおばちゃんの自己中にうんざりしている今日このごろ

自己主張

 

最近検索流入を意識した記事を量産していたので今回は勢いで書いていきたいと思う。

 

前回の毒吐きで子持ちのウザさについて書いたのだが、その後も安定してウザい。

www.tantandaisuki.com

 

この記事に批判するような言及していた人もいたが、そもそも「子持ちは偉い」という根拠もない考えを持っていて非常に厄介だ。

 

子持ちはどの場面でも優遇されて当然と思っている。

 

仕事を休む際も「こどもがぁーーー」って言えば大丈夫だと思ってる。

 

残されたこっち側からすれば休みは休みなので迷惑なのは変わりない。

 

子持ちが子どものために休みを取るなって言ってるわけではない。

 

ただ子持ちじゃない人が有給を取ったり、仕事を休んだときに文句を言うなっていう話だ。

 

それをしなければそれでいい。

 

ただ単に自分が可愛いだけということに何故気づかないだろうか??

 

子持ちが休みをとることに対してこっちは何も言わないのだから、そうじゃない人が休んで文句言うのは完全に不平等だ。

 

それは子育てという社会貢献している意識とか社会は子持ちに厳しいとかそういった話ではなくモラルが欠如していると言わざるをえない。

 

仕事はチームプレイで欠員が出たらチームでカバーしていくお互い様の精神が大切だ。

 

そのなかで「自分はいいけど他の人はいけない」という自分に甘く他人に厳しい人間がいるだけで雰囲気も悪くなるのは当然だ。

 

それは単なる害悪な自己中心的な考えだ。

 

ぶっちゃけ子どもがいたところでこっちは知ったことではない

 

一緒に働く僕からするとおばちゃんの家庭の事情なんてどうでもいい。

 

ただやるべき仕事をしっかりやってくれればいいと思ってる。

 

しかし、そのおばちゃんは本当に動かない。利用者さんがコールを鳴らしているときも行こうとされないし、他のおばちゃんといつもぺちゃくちゃ話しているだけで何もしない。

 

その人は本当に生産性がない。なんのためにいるかもよくわからない。

 

子育てが大変なのかもしれないが、そんなこと知ったこっちゃない。

 

家に帰って家事に追われて疲れ切ってるかもしれないけど仕事に出たらやるべき仕事はしっかりやるべきだ。

 

僕のいる職場は残業もないし、利用者さんも少ないのでそんな大した仕事量でもない。

 

しかしそれすら出来ないのなら早く辞めて体を休めるなりして自分のできる仕事をして欲しい。

 

結局子どもを言い訳に使ってばっかりいるずるい人間なんだ。

 

子どもといえば何でも許されると思っている。

 

子どもがいることがそんなに偉いのだろうか??

 

子どもを育てることは社会貢献だと言及記事でも言っていたけど、今現在税金を収めて経済を回している僕らも十分に社会に貢献しているのではないか??

 

どちらかというと独身者のほうが子育てする人より社会から与えてもらうモノは少ないわけなんだし。

 

収めている税金が社会保障に多く回されている。そう考えればお互い様ではないだろうか。

 

国としては当然少子高齢化を抑えないと税収が減り支出が増えるわけだから子育て政策を打ち出していくのは当然だ。

 

でもその国のやり方に僕達が無理してついていく必要なんてまったくない。

 

だって今子どもを産んだとしても社会保障が充実してなさすぎて大きな負債になってしまうという事実はある。

 

それ以上に喜びがあるのだが、そのおばちゃんの状態でそれを満喫しているようにはみえない。

 

子育てを楽しめない人は子どもを持たない方がいい。

 

絶対何処かでこじらせる。

 

そのおばちゃんみたいに周囲に毒を吐いて回る輩もおれば家庭内で発散するタイプもある。どちらにしても良くない傾向だ。

 

そういった人はいわゆる負け組に分類されてしまう。

 

子どもを生んで育てる以上その過程を楽しむべきだ。

子どもを逃げたり、相手を攻撃する為の材料にするべきではないのだ。

 

 

子持ちが社会的に厳しい立場に置かれているのは分かるけど結局自分で選んだ道だからしょうがない

 

もう産んでしまったからしょうがないと割り切るのがいいと思う。

 

国が子育てに関してやるべきことはたくさんあるのは重々承知だがそれを嘆いていてもしょうがないじゃないか。

 

それでも産んで育てている以上嘆いてばっかいるのではなく自分で幸せへの道を切り開くべきだ。

 

結局そこで性格をこじらせて居場所をなくしてしまっても困ってしまうわけなんだし。

 

それを後から社会や人のせいにしていてもその時間が戻ってくるわけではないので、ごちゃごちゃいうぐらいなら行動しましょう。

 

行動しないと結果は変わりませんし、行動しないということは現状を受け入れてしまうということだ。

 

国や他者からの援助を期待するのはいいですがいつそれが訪れて、いつ離れていくのかわからないので不安になるのでできるだけ避けたい。

 

結局子どもを産む選択をしたのも自分自身なのだからその現実を受け入れて幸せに向かって行動するべきだ。

 

さいごに・・・

 

だんだんおばちゃんから離れていきましたが、自己中な子持ちって本当に厄介だから消えて欲しい。

 

結局何がしたいかよくわかりませんし。

 

自分のやりたいことが出来ている人間はわざわざ他人をディスったりしない。

 

口癖に「子どもがいると何もできなくなるよ」という人が結構多いですがただ単に何もしていないだけで、羨ましがっているだけだからまともに相手をしないほうが無難だ。

 

本当にしたい人は上手に時間作りますからね。

 

しらないうちに子育ての難易度が上がっているような気がするが、僕個人としては子育ては楽しければそれでいいと思う。

 

以上で終わります。まとまりのない文章すいません。