ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

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ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

ゆとり世代のミニマリスト。ミニマリストネタを基本につぶやく雑記ブログです。

このブログを書いている人の正体がわからないといけないので自己紹介する

自己紹介

 

当ブログへようこそ!!

【ゆとり男とミニマリストの融合ライフ】の管理者のたんたんです。

 

この記事では僕のことをよく知ってもらうために書きました。

こういったしっかり自分のことをブログに書いたりすることがないので嘘偽りなく書いていきたいと思います。

 

基本ステータス

 

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※本人です。

 

僕は島根県の出雲に住んでいるゆとり世代のブロガーです。

 

写真を見てなかなかわからないと思いますけど・・・

 

身長〜185cm

体重〜68kg

 

結構恵まれた体格をしていますww

産んでくれた両親に感謝ですね。

 

現在は福祉施設にて働いてお給料をもらっています

 

趣味

 

読書

 

さまざまの人の人生が詰まっていてコスパ高いし文章を読むことが大好き。現在は電子書籍を利用している

 

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ブログ〜

 

多くの人と繋がれるツールであり、お金を生み出すことができる。なにより自分の思ったことを文章にできるのは楽しい

 

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人生の醍醐味と言われるほどのものはある。特に尾道が大好きでいつもゲストハウスに泊まりいつもと違う人とワイワイするのは至福の時間だ!

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以前の僕の性格・・・

 

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僕がミニマリストになるまでの性格としては

 

・極端に人からの目線をおそれていた

・思ったことをすぐに口に出せない。嘘をつく

・自分は何も出来ないダメ人間だと思いこんでいた

 

簡単にまとめるとどうしようもないやつだったんですよね

 

自己肯定感が低いせいでいつも辛い思いをしていました。人とすぐ比べてしまって「僕はなんてダメだろう」っていつも思っていた。

 

そんな人生本当に嫌だった。

 

今僕がこうして元気にいられるのは大好きな彼女とミニマリズムのおかげだと思っている

 

 

以前は保育士をしていた

 

僕は今の福祉の仕事をする前に保育士の仕事をしていました。

 

保育士になるために専門学校に行っていたのですけど、今となってはそこは地獄の場所でした。

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その当時男性保育士は少なかったので周りの人から雑に扱われることももちろんでした。その当時から圧倒的な女性社会が形成されていて本当に居心地が悪かったです。

 

実習では運良く性格が悪い先生なあたってしまって、実習にしてすでにパワパラを受けてしまうほどでした。 

 

就職試験では歌とピアノで運良くパーフェクトに出来なんとか就職を決めて卒業することが出来ました。

 

卒業してすぐ地元の保育園に働き始めたはいいのですけど、もともと不器用な性格でその頃はミニマリストでもなかったのでいつも考えがごちゃごちゃしていて、失敗ばっか・・・

 

保育士の仕事って本当に忙しくて毎日夜の9時までサービス残業したり、土日は持ち帰りの仕事をしていて自分の時間なんてほんとうにありませんでした。

 

 

本当は好きで始めた仕事だったのにだんだん仕事に行くのが憂鬱になってしまって、行きの車で「目の前にある電柱にぶつかれば、仕事に行かなくてすむんじゃないか??」と何回も考えるほどでした。

 

それから間もなく僕は職場に行くたびに嘔吐をしたり、突然泣き出したりするなどの情緒不安定になってしまって、仕事を休職して精神科で週に2回ほど先生とカウンセラをする日々が2ヶ月ほど続きました。

 

診断では神経症と軽めの鬱と言われて暫くの間は精神安定剤を飲んで過ごしていました。

 

現在の彼女が僕を救ってくれた

 

僕には現在付き合って2年半になる彼女がいます。

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僕が鬱になる半年前から付き合っていていつも僕のことを思ってくれていた優しい彼女です。

 

実際に僕がどんどん壊れていくのを目の前で見ていた彼女でしたが、いつも優しく抱きしめてくれていて彼女といるときは仕事のことを忘れられていました。

 

しかし、職場での無能と人間関係の悪さから僕は壊れてしまいました。

 

僕はすぐ自分を責めてしまう習性があったためどんどん深みにハマっていきましたが彼女の存在が僕の唯一の光となって明るく照らしてくれていました。

 

もう僕は仕事をやめる気でいましたが次の就職先が全然決まっていませんでした。

 

 

以前彼女の職場が人手不足だった話を聞いていたので「ねぇ君の職場に就職しちゃダメ??」って聞いたら「別にいと思うよ」と言ってくれて、彼女が上司に掛け合ってくれて僕を推薦してくれました。

 

僕は介護なんて縁がない全くの初心者でした。

 

でもそれが良かったみたいで、どんどん新しいことを知っていくのは楽しかったです。

 

今の職場は僕を一からしっかり教えてくださり、僕に優しくしてくれて僕は以前鬱だったことなんてすっかり忘れてしまうほど元気になりました。

 

これも僕が弱ってるときに支えてくれて、しかも僕の働き場所まで与えてくれた彼女のおかげほかありません

 

そのときから僕の人生はだんだん上向いてきた気がします。

 

 

ミニマリズムとの出会い

 

今の仕事を初めて1年になって全くの初心者だった僕も、皆さんのお陰でいろいろな知識や技術を身に着けることができ、人並みには働けるようになっていました。

 

その時は自分の生活にも大分余裕が出てきて本来大好きだった本もたくさん読むことが出来ました。

 

そのときに出会った本がこちらで・・・

 

 

ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -

ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -

 

 

こちらの本は偶然行った書店の店頭に並んでいたのをみて思わず購入してしまいましたが、本当に衝撃的な内容でした。

 

まず表紙の部屋に全くといっていいほどものがなくて、大きなインパクトを受けました。

 

この本を読み進めるうちに僕は幸せをいつも与えてもらうのを待っていたガキンチョで、何一つ幸せになるための行動ができていなかったことを思い知らされました。

 

部屋には散らかったモノが散乱しており、例の黒い虫もよく現れていました。

 

この本を読んで物を捨てることの効力や変わっていく自分を知りたいということで断捨離が始まりました。

 

僕はハマると一気にのめり込むタイプの人間でこの断捨離ではそれが遺憾なく発揮され、僅か1ヶ月もしないうちにミニマリスト化を終えてしまいました。

 

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モノを捨ててから僕は人が変わったかのように穏やかな人間になりました。

 

以前は他人の目ばっか気にしていたこともなくなり、自分を悲観することもなくなりました。

 

これらの感情って自分に余裕が無いから引き起こされていた感情でした。

 

そしてモノを捨てたことによって自分自身を高めたいという気持ちになり以前と比べ外に出たり、旅をしたり楽しいことを自ら求めていくようになりました。

 

このブログだってミニマリズムがもたらした産物だと思っていて今ではこのブログにのめり込んでいる状態ですねww

 

ミニマリズムは確実に僕を幸せにしてくれましたし、これからもこのミニマリズムの恩恵を存分に発揮して楽しく生きていこうかと思います。

 

 

さいごに・・・

 

なんか自己紹介と言うよりかは自分の過去について語った感じでしたね。

 

それでもこの記事で自分をさらけ出すことによって皆さんが安心してこのブログを読んで楽しんでいただけたらと思います。

 

たまにキツイ記事を書いてしまいますけど、このブログではどんどん自分の感情を出していきたいと思いますので皆さん何卒よろしくお願いします。

 

【ミニマリスト入門書】ぜひ読んでいただきたいミニマリスト本おすすめ5選

ミニマリズム 書評

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こんばんわ!!たんたんです。

ミニマリストになりたいけどどうすればいいか分からない人は多いと思います。

 

ただモノを捨てるだけでなくミニマリズムに関しての考えも深めていきたいと思っている人も多いかと思います。

 

色々なミニマリストのブログも読み漁るのもいいとは思いますけど、多くの情報を自分の中で整理するのは大変な作業だと思います。

 

そこで僕は多くのミニマリスト本を読み、非常に僕が参考になった本を5冊厳選して皆様に紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

ぼくたちに、もうモノは必要ない

 

ミニマリストを世に広めたといっても過言ではない佐々木典士さんが著書のミニマリスト本です。

 

僕がミニマリストになろうとしてから1番最初に読んだ本で、今まで読んできた本の中で何回も読み返したのはこの本だけです。

 

この本で僕が一番印象に残った内容は街を間取りとして考えるということで「別にすべてのものを部屋に置かなくていいんだ」と断捨離を一気に加速させてくれました。

 

ミニマリストになることによって得られるモノや断捨離が出来なくて困っている人に向けたモノを捨てる基準など分かりやすい表現で書かれていて本が読むことが苦手な方からしても読みやすい1冊になっています。

 

読み終わった後に「よし!物を捨ててミニマリストになるぞ!」と強く思わせてくれる内容です。

 

ミニマリスト初心者に取って教科書みたいな本なので1番最初に読んでいただきたい本です。

 

 

ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -

ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ -

 

 

 

持たない幸福論

 

はてなブログの有名人であり、「日本一有名なニート」のPhaさんの著書です。

 

この著書ではミニマリストという単語を使っていませんがPhaさんの生活ぷりはミニマリストと言わざるをえないと思います。

 

本書では自らの生き方について深く考えさせられる内容になっています。

  • 人と合わせるのが苦手
  • 敷かれたレールを歩いていくことを苦痛に感じている
  • 自分らしく生きていきたい
  • 深い人間関係に疲れた

という方にオススメな1冊になっています。

 

現代社会はあまりにも忙しすぎて自分の思いとはかけ離れた生活をしている人は多いです。

 

実際に自分の理想と現実とのギャップに悩み、中には命を絶ってしまう人もいます。

そういった人にPhaさんは「合わない場所からは逃げてもいい」と背中を押してくれます。

 

結構癖が強く部分がありますけど幸せに生きていくことについて考えさせられる素晴らしい本です。

 

▼書評も書きました

ミニマリスト本で迷ったら【持たない幸福論】を買え!! - ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

 

 

 

 

 

禅、シンプル生活のすすめ

 

日本造園設計代表であり、曹洞宗徳雄山建功寺住職である枡野俊明さんの著書であります。

 

ミニマリストの元となった禅を生活に取り入れることによるメリットや効果が1ページずつ書いてある本になります。

 

1つ1つの内容が1ページにまとめらえてて非常に読みやすい1冊でした。

 

シンプルな空間を作ることや玄米菜食のススメなど健康にいきいき生きていくためにするべきことが分かりやすく書いてあってすっと入っていきました。

 

私たちは生かされている。だからこそ、命を無駄にしてはいけない。本来の自分を素直な心で見つめ、自分が思った時に、自分のやりたいことを必死でやる。自分らしくなく過ごした時間は、空っぽです。

自分らしくない時間は空っぽ・・・

名言ですね。 

 

丁寧な暮らし、シンプルライフを目指したいと思う方にオススメな1冊です。

 

 

禅、シンプル生活のすすめ (知的生きかた文庫)

禅、シンプル生活のすすめ (知的生きかた文庫)

 

 

 

モノを減らすと幸せがやってきた

 

魔法使いのシンプルライフを運営しているミニマリストエリサさんの著書です。

 

ミニマリストコミュニティUMでエリサさん本人から寄贈していただいた1冊になります。

 

本書ではミニマリストを通して己とどう向き合っていくかを自らの経験をもとに伝えています。

 

部屋に広い空間があるから、やりたいと思った時にやりたいことができる

 

実際に僕も断捨離でモノを減らした部屋で筋トレを始めることが出来ました。

物が少ない部屋は選択肢が広がるのでやりたいことができる環境を作ることができるんですよね。

 

その他にも生活を向上するためのアイテムや少ない服での着回しなど日常生活に役に立つ情報がこれでもか!!というくらい詰まっていて女性ミニマリストなら是非読んでいただきたい1冊です。

 

▼書評もあります

女性ミニマリストエリサさん著「モノを減らすと幸せがやってきた」は最高な一冊だった。 - ゆとり男とミニマリストの融合ライフ

 

モノを減らすと幸せがやってきた

モノを減らすと幸せがやってきた

 

 

自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと

 

グローバルノマド生活を送っている四角大輔が書いた著書でございます。

 

20代は捨て。今後の自分にプラスにならないと思ったものは、潔く捨てればいい。 捨てれば捨てるほど、視界と思考からノイズが取り除かれ、 本当にやりたいことが明らかになるからだ。人生は余計なものを削ることで、自分らしさを取り戻していく。 捨てれば捨てるほど、集中力が高まり、本当の能力が引き出される。

 

 断捨離ではモノを減らすというイメージがありますが本書はそれだけではなく、ライフスタイルや働き方や人間関係の断捨離についても書かれています。

 

この本を読むと今すぐ身軽になって旅に行きたくなります。

ミニマリズムの更に深いところまで追求したような1冊になっています。

 

ミニマリストではない人も人間関係に疲れている、忙しすぎると日頃から感じている人にオススメです。

 

 

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと (Sanctuary books)

自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと (Sanctuary books)

 

 

 

さいごに

 

いかがだったでしょうか??

ミニマリストと言っても人それぞれで様々なライフスタイルがあると思います。

 

自分にあったミニマリズムをこれらの書籍から探していただきたいです。

 

これにて終わります。閲覧ありがとうございました。

広く浅くを心がけて人と関わると居場所を確保できて生きやすくなるぞ!

ミニマリズム

 最近オピニオン記事を更新することが楽しくて仕方ないので今回もそんな感じです。

 

今回は心の友と呼べる友達がいない僕が何故そうなったのかを考えていきます。

 

※僕は大した友達がいないことを悲観に思ってはいません。

  

浅く広い交友関係が理想だと思っている。

 

 

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僕は心の友は少ないですけど、人と全く関わっていないわけではありません。

 

どちらかというと交友関係は広い方です。

 

しかしどの人も深い関係ではないので月に1回友達からの誘いがあればいい方で、基本的に僕は単独行動する狼になっています。

 

そっちのほうが離れたり寄ったりと水に浮かんだ紅葉みたいなのが僕だ。

 

深く付き合い続けるのは僕みたいな人間は疲れてしまう。

 

その点浅い付き合いは離れていったとしてもそんなダメージもないし、程よい付き合いなので心地がいい。

 

いつも同じ人間といるということは一貫性があっていいとは思うが、それはそれでつまらないような気がする。

 

僕と同い年ぐらいな人が中学校の同級生と未だによく遊んでるのをフェイスブックで見つけたりするが、僕には絶対ムリだ。

 

僕が家族や恋人でない人と深く10年以上付き合うなんて考えたら頭が痛くなる。

 

それより初対面の相手との会話を楽しみたいと思っている僕はちょっと変な人かもしれない。

 

思ったことをすぐ口や文章に出してしまう傾向がある

 

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このブログの読者ならわかると思うが、僕は思ったことをすぐ周りに発信することが好きな人間だ。

 

それは良いことも悪いことも同じでとにかくおしゃべりだ。

 

僕のいる島根という人は温厚で自分の意見をため込もうとするような人が多いので、彼らとウマが合わないということはよくある。

 

このブログでもよく子持ちの批判をするように、思ったことをどこかに発信しないと辛くて死んでしまいそうになる人間なのだ。

 

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このブログが毎日更新されているのだって僕にこのような性質が影響していると思う。

 

とにかく自分の話を聞いて欲しいのだ。相手は別に誰でもいい。

 

でもなかなかリアルそういうことをする人はなかなか受け入れてくれないたころもあるから僕は友達が少ないのだと思う。

 

そして最初の広く浅くの思考を持っているため、心の友ができることはない。

 

一人でいることが苦ではない

 

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僕は基本的に休みの日とかは彼女と遊んでいるか一人で遊んでいるかのどっちかだ。

 

基本的な僕の交友関係は家族と彼女と職場とSNSだ。

 

SNSで軽く繋がっているのは僕にとって本当にちょうどいい。

 

僕がよく旅に行くのは交友関係を広く持ちたいという思いがある。 だいたいそこで会う人は生まれて初めて会う人で新しい刺激を与えてくれる。

 

最近は尾道に行くことにハマっているけど、他の地方にも顔を出して文化や人に触れるのは非常に楽しい。

 

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僕は心の友的な人はいないけど、孤独ではない。

 

僕の繋がりの欲求はゲストハウスとかで出会う旅人とお話をするぐらいで満たされる。

 

別に地元に常に繋がる人がいなくても大丈夫だ。

 

 

友達が少なくても広い繋がりさえあれば安心して楽しくいきていける

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これからの時代自分の身の回りだけの関係に囚われずにどんどんいろいろな人と繋がることが大切だと思います

 

自分の居場所を見つけるためにもどんどん外に出て多くの人と関わり刺激を受けることが大切だからです。

 

身近な人でワイワイするのも楽しいのかもしれませんが、僕はその小さな国に浸かって人生終わらせたくないです。

 

友達がいるかいないかなんて何のステータスにもなりません。

 

それならどんどんウェルカム状態を作り自らコミュニティーに入り込むこんで多くの居場所をストックすることが大切なんだと思う。

 

無駄に深い交友関係は自分の動きを鈍らせてしまいます。

 

基本的にキズナで結ばれているみたいな切っても切り離せないモノがとても苦手なところがあって、自由に出入りできる感じの繋がりが僕にはちょうどいいです。

 

友達や家族がいなくなったら生きていけないとか言ってる人はそれ以外のところに居場所を作っていないだけの話で、1つの場所に依存することがどんどんリスクになってくるのだと思う。

 

多くの居場所に軽く繋がっていたら不測の事態にそこに駆け込むことができる。

 

選択肢は少ないよりかは多いほうがいい。

 

ましてや思ったことをバンバン言って嫌われる僕みたいな人に深い関わりなんて難しい話だ。

 

 

さいごに

 

僕は多くの友達と深くマメに付き合うなんて神業は持ち合わせていない。

 

だから浅く好きな人と繋がることがベストのような気がした。

 

もちろん人によって人との関わり方は違ってくるとは思うけど、友達がいないことをマイナスにとらえ悲観する必要は全くない。

 

ミニマリスト的には親和性の高い少ない人と関わる少数精鋭みたいな関わりがコスパ高そうだけど、基本的に人間が好きな僕は多くの人と関わりたい気持ちはある。

 

もちろん一人でいることもそれと同等ぐらい好きだ。

 

自分の性格や行動パターンを把握した上での人との関わり方はとても大切だと思う。

 

人との関わりは間違いなく人生を豊かにするものであるので、どんどんいろいろな人と出会って楽しく生きていきましょう。

 

これにて終わります。

閲覧ありがとうございました。

 

 

WBCから高校野球みたけど球数の圧倒的違いにおったまげた

スポーツ

 

こんにちは〜たんたんです。

今日は夜勤なので昼間は家にいました。

 

今日はWBCの準決勝のアメリカ戦があったので1回から9回まで隈なくみていました。

 

結果は1−2で敗退して残念でしたけど、予選リーグから素晴らしい試合やプレーで感動を与えていただきありがとうございます。

 

もうすぐするとペナントレースも開幕するのでゆっくり休んでまたシーズンで頑張っていただきたいです。

 

WBCの試合が終わってから高校野球が開幕していることに気付いてNHKにチャンネルを移して今現在高校野球をみていました。

 

たまたまつけた滋賀学園VS東海望洋の試合が14回裏まで行っていてスコアの上の球数をみて驚きました。

 

200球前後行っていて選手は消耗しきっている姿がみられました。

 

※個人的な考えです。

 

 

プロの選手が出るWBCは球数制限があるのに甲子園はない問題

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さっきみていたWBCは球数の制限が設けられていて各投手の負担をルールによって軽減していました。

 

プロの選手である彼らですらそこまでしないと体を壊してしまうくらいなのに、彼らより体が完成されていない高校生が200球近く投げている現実をみてどうにかならないものかな?と率直に思いました。

 

しかも春の大会なんて出場チームが少ないので試合と試合の間隔も少ないです。

 

買った滋賀学園の200球近く投げたピッチャーは数日後にはまたマウンドに立つことでしょう。

 

WBCみたいに高校野球というある一種のブランドが確立しているのに、出場選手のケアが欠如しているような気がします。

 

手っ取り早い対策としてはWBCみたいに球数の制限を設けることがいいと僕は個人的に思っています。

 

球数を制限すれば一人の投手にかかる負担も大きく軽減されますし、多くの投手が試合に出場できます。

 

それだけ考えてもいいのではないかと思う。

 

超高校級の投手が出てきても無理な連投で潰れることがない

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春の大会は投手力が強い学校が勝ち上がっていく傾向があり、超高校級の投手を擁する学校はやっぱり強いです。

 

学校からすると優勝したいのでその超高校級の投手を連投させてしまいます。

 

そうすると将来有望な投手を怪我で潰してしまう可能性が上がります。

 

いずれ日本球界を背負っていく選手を守るためにも球数制限を作っていき、継投をしてチームとして勝利を目指していくほうが高校野球ぽくて良くないですか??

 

そもそも僕は総合力が高い学校が優勝するべきだと思っているところもあるので、一人の投手に頼りきったチームが勝ち上がるのを見ると心が痛くなってしまいます(個人的な考えです)

 

球数制限によって名門と呼ばれる学校がさらに力を伸ばす現象が起こる

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それにしても一人の投手が投げる球数が明らかに多すぎます。

 

球数制限を設けると超高校級の投手を擁するチームが予選で負けたりしてプロから注目されないまま卒業してしまう事件も起こってくると思います。

 

 

そしてそうなると現在より甲子園の常連と言われるチームが勝ち続けるという、選手力の低い学校からすると甲子園は更に遠くなってしまいます。

 

それでも高校野球自体が学校の部活動なので選手をその部活によって潰して欲しくないんです。

 

これから未来がある若者なので先を見据えたような部活動や大会の在り方を目指して欲しいです。

 

 

MAJORの世界で球数制限があれば茂野吾郎は順風満帆な野球人生を送れた

 

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僕は野球に携わったことは全くありませんけど、この投手への負担は明らかにおかしいと感じました。

 

僕が好きな野球漫画のMAJORの茂野吾郎も足に大怪我がありながら痛み止めを打って試合に出ていましたけど、それをさせざるを得ない学校も学校でどうかと思いました。

 

もしMAJORの世界で球数制限があれば茂野吾郎は順風満帆な野球人生を送れていたと思っています。

 

甲子園でも多く球を投げた人が讃えられはしますが、注意するような人はなかなかいないですよね。

 

そういうように持ち上げたりするから無理な連投や球数を投げさせてしまう結果になってしまうことにもなりますので、第二の茂野吾郎を生まないように野球界は対策を打つべきです。

 

 

さいごに・・・

 

野球をたまに見るくらいなミーハーの意見でしたがいかがですか??

 

未来のある若者だからこそ体を壊して人生を台無しにして欲しくないです。

 

球数制限って監督や選手からすると非常に困った制度かもしれないですけど、ルールを決めないと歯止めが効かなくなります。

 

流石に200球は素人の僕からしても投げすぎだと思うし、勝つためならそうしている学校もどうかと思います。

 

勝つためなら選手を見捨ててる感じが伝わります。

 

やっぱりチームとしても勝ちたいですし、許されるならいい投手に多く投げさせて勝ちを手繰り寄せたいのもわかります。

 

しかしその選手が怪我をしたら元も子もないので、球数制限を設けて防げるものは防いでいって欲しいです。

 

それにしても健大高崎の校歌は相変わらずポップだなww

 

 

 

 

心地よくブログ運営をしていく為には好きな人だけ関わるのが一番だ

雑談 ブログ論&運営報告

 

こんばんは〜たんたんです。

 

この【ゆとり男とミニマリストの融合ライフ】を運営して半年に差しかかろうとしています。

 

10月になにも知らない状態で始めたブログでしたけど、運営していくうちにカスタマイズや記事の書き方など自分で勉強したりしてそこそこできるようになってきたのかな?って思っています。

 

毎日更新はブログに慣れるという意味でも短期間で僕に多くのことを与えてくれました。

 

一方読者登録者も500人を突破し月に万単位の人に読んで頂けるブログになって来たので、ブクマとかでたまにアンチも出現してきました。

 

まさか僕のブログごときにそういったコメントが来るようになるとは思っていなかったんで「僕のブログも成長したなあ」って感心していました。

 

しかし、最近は本当に記事をみたのか?と思うような的外れなコメントもあったのでそろそろアンチとの付き合い方について考える必要があるような気もしました。

  

 

ということで今回は僕が今実際にしているアンチへの対策を書いていきます。

 

 

徹底的にブロック非表示をかます。

 

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ぶっちゃけ視界にその人のコメントを入れないのが一番です。

 

気に入らない人のコメントはみないかブロックや非表示で強制的にシャットアウトするのがストレスが少ないと感じました。

 。

 

僕が書いている子持ちの記事とかも単に思っている不満を記事にぶつけているだけだし、嫌ならみなくていいっていう思いで書いてあります。

 

そもそもタイトルでだいたい書いてあることわかるのに見に行くのもどうかと思います。

 

自分のことを嫌いな人と関わるのは時間の無駄だからさっさとブロックかますのが一番だと思います。

 

別に俺は人のためにブログを書いているわけでもないですからね。(たまに検索を狙うこともあるが)

 

 

ブコメで批判がきても「リンクが増えて検索に強くなる」って思えば感謝できる。

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僕みたいなブログ始めて半年もたたないものの記事にわざわざはてブをつけてくれること自体感謝なんですよね。

 

それが批判だろうとPVや収益の増加になるのでありがたいんですよね。

 

大物ブロガーからすると邪魔なアンチが僕からするとありがたい面もあります。

 

まぁそれでもそういった人と分かり合うことが出来ないので自ら離れていきます。

 

 

基本的に僕の記事を喜んで読んでくれる人さえいれば僕はそれでいい。

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ブログはあくまで趣味なので楽しく運営していきたいとは常日頃思っています。

 

しかもブログの素晴らしいところは憂さ晴らしみたいな記事も「いいね!」と言って読んでくれる人もいてわずかながら収益につながるということだ。

 

僕のクソみたいな文章も読む人によっては納得のいくものになったり心に響いたりすることもあるらしいから僕はとても嬉しい。

 

僕はそういった僕の書く記事が好きな人さえいればこのブログ運営は成功だったと言える。

  

だからこそ、よくわからない人に自分の気分を害させるなんてゴメンだ。

 

 

さいごに・・・

 

心地よくブログを運営していくためには環境作りは非常に大切だ。

 

特にブログを通してつながる関係は厳選していきたい。

 

アンチとは話し合ったところでどうせ分かり合えることはない。

 

それはどうしようもないことなんだ。

 

自分のことを好きじゃない人に自分を好きになれっていうこと自体おかしい話だ。

 

どうせ分かり合えないなら泥沼化する前にブロックして終わらせてしまうのが手っ取り早い。

 

批判をしたいだけの人なんかこのネット上にうようよいる。

 

自分と違う意見の人をいいくるめようみたいな考えは持たないほうがいい。

 

どうせ分かり合えないんだ。

 

単なる時間の無駄だから断捨離しよう。

 

それより自分と似たような考えを持っている人を見つけてその人と生きようとすることが上手いネットの使い方なのではないかと思う。

 

わざわざみんなに好かれようとする記事を無理して書く必要なんてない。

 

どうせそんなの書いたところで自分という人間のことが嫌いなんだからどうしようもない。

 

なら自分の道を貫いて思ったことを書きなぐるのが心地よいブログ運営になるのではないかと思う。

GUのセットアップはコスパ最強でミニマリストオススメの1品だ!!

ファッション

 

久しぶりの服を購入したのでレビューします!!

 

三月も後半に入って春服が大々的に出てくるシーズンになりました。

 

ミニマリストの僕も服が大好きなので近くの店にいき服をチェックするようになりました。

 

そのなかでも今年はセットアップにチャレンジをしたくなったのでGUに行って買ってきました!!

 

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セットアップとは??

 

セットアップとは上下揃いの服です。

 

カジュアルウェアにもセットアップ式のものがあります。

 

寝間着でよく着る上下セットのスウェットもセットアップに入ります。

 

上下の素材や色は違っても、組み合わせることによって統一感ある着こなしができるものをいいます。

 

今回はジャケットのセットアップを買ってきました。

 

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こんな感じに綺麗目なコーディネートができるのがセットアップのいいところです。

 

セットアップで購入すればコーディネートにも悩まずにそれを着ればさまになるので着る服に困りたくない人はオススメです!!

 

実際に買ってきた商品!! 

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カットソージャケットLサイズ(3990円)

 

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カットソーイージートラウザーMサイズ(1990円)

 

黒のセットアップを選んだのはパンツが他のコーディネートでも使いやすいからです!!

 

パンツもストレッチが効いていて軽いので動きやすい仕様になっています。

 

何より黒のアイテムが大好きなんですよね^_^

 

黒はあらゆるアイテムとの相性がいいので使いやすそうです。

 

 

実際に着てみた

 

セットアップ+白Tシャツ

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着てみてやっぱり綺麗目が強い感じだったんですけど、中に着る物によって調整できるところはセットアップのいいところだと思います。

 

白Tシャツはスッキリした印象を与え好感度が高そうな男らしいコーディネートになりました。

 

白と黒という単純な組み合わせですけど、モノトーンで落ち着いた印象を相手に与えられます。

 

靴は革靴を合わせたらより綺麗目に見せれて、スニーカーなら少しカジュアルに寄せることができてバランスが保てると思います。

 

セットアップはローファーとの相性がいいので導入してみてください!!

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セットアップ+ボーダーTシャツ

 

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ボーダーのシャツを着ることによってなんかおしゃれな感じになっています。

 

ボーダーはカジュアル具合が白Tシャツより強いので取り入れるだけでバランスよく見せることができます。

 

無地だけだと味気が無くなるので時折ロゴ付きやボーダーみたいに変化を入れて楽しむことができます。

 

セットアップをコーディネートする際に気をつけること

 

綺麗目になりすぎない

 

ジャケットなので元から綺麗目に大分よっているアイテムなので、襟のある白シャツとか取り入れてしまうと決めすぎてしまいます。

 

シャツはシャツでもギンガムチェックのモノや襟のないノーカラーバンドシャツを使用して綺麗目に寄りすぎないのがスッキリ見せるためのポイントになります。

 

サイズ感

 

どの服を着る際にも気をつけて欲しいのですけど、自分の体にあったサイズ感のモノを選んで欲しいです。

 

サイズが大きかったり小さかったりすると、一気に変に見えてしまうので買う際は店員に相談してみることをオススメします。

 

ジャケットはビシッとキメるものなのでサイズ感は間違わずに選んでいただきたいです。

 

革靴を履く

 

さっきの項目でスニーカーもありだとはいいましたが、革靴のほうがかっこいいと思います。

 

スニーカーを使用するときは外しを入れるときや綺麗目に寄りすぎたコーディネートにカジュアルを加える程度に考えていただいたほうがいいです。

 

スニーカーでも黒いものがいいと思います。

 

 

セットアップは多くの場面に着れて応用もきくのでミニマリストにオススメ

 

 

セットアップはすでにコーディネートが決まっているので服を選ぶのがめんどくさい人や、少ない服を着こなしている人からするとオススメです。

 

セットアップを中心にアイテムを集めていけば少なくてすみます。

 

そして僕が購入したGUのセットアップは比較てき軽くストレッチも聞いているので動きやすくなっています。

 

デートの際はもちろん少しの移動ぐらいだったら全然平気です。

 

あとパーティとかの場でも下に白シャツを着ることで少しカジュアルなスーツみたいに着こなすことができるので綺麗な格好が必要な場でも活躍するでしょう。

 

今まではMA1やライダースみたいなアイテムをよく着ていました。

 

www.tantandaisuki.com

 

 

歳も今年で24になったので綺麗目な格好にも挑戦したいけどミニマリストだから多くのアイテムを持つのをためらっていた僕からすると安価で手に入るこのセットアップは魅力的でした。

 

ぶっちゃけこの服を街できていても安物とはなかなか気付かれないです。

 

着心地がよく値段も安いので多くの人が取り入れることができるのは大きいです。

 

 

さいごに・・・ 

 

今回はセットアップに挑戦したかったけど、高いものを買って思っていたのと違ったら嫌だったので入門用としてGUのモノを買ってみました。

 

今回のセットアップがよかったので次買うときはオーダーメイドしたりセレクトショップで探してみたいと思います。

 

皆さんも是非セットアップに挑戦してみてはいかがでしょうか??

 

新しい自分の姿がみえて楽しいですよ!!

 

 

 

結局子どもを育てられない人は産むなという結論になりました

毒吐き

 

たびたび毒親育児放棄のニュースを耳にするが、親をするべきじゃない人間が親をしたことによって生じた事件なんだと感じざるを得ない。

 

子どもは親から愛されて当たり前だし、それを覆すことはできないと思っている。

 

国は少子高齢化を食い止めるために子どもをたくさん産むことを推し進めているのはこ存知の事実だろう。

 

親としての自覚がない人間が子どもを産んでしまうこの負のスパイラルを止めないとこの国にある闇を取り払えないと思っている。

 

お金がないから子育てできないは単なる甘え。

 

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お金がないからといって充分な育児ができないと主張する人がいるが、それは筋違いだ。

 

お金を子育てできない理由にするぐらいなら最初から産むなと声を大にして言いたい。

 

確かにお金は子育てをするには必要なツールだ。しかし、子どもがいる以上それをなんとかして子どものために尽力を注ぐのは親として当然の義務だと思う。

 

シングルマザーがお金に困ってる話をテレビでよく聞くが、正直なところ「なんで??」と思ってしまう。

 

なぜ離婚した男から養育費を請求しないんだ。  

 

請求しても払わないこともよく聞くが、それを訴えて子どもが健やかに成長できるぐらいの養育費を払って頂かないといけない。

 

お金がないから子どもにひもじい思いをさせてしまうぐらいなら自分の変なプライドを捨てて離婚相手から養育費をしっかり払ってもらうように持っていくのも子どもへの愛だと思う。

 

子どもを作るってそれぐらい責任がある。

 

国が悪いところも勿論あるが実際に子育てをするのは親なんだから親の気持ち次第で子どもが幸せになるか不幸になるか変わってくる。

 

国や人のせいにする前に自分の子育てが子どもを幸せにできてるか客観的にみてみては??

 

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いくら僕が子どもを育てられない人は産むべきではないといっても産むやつは産むし、それが毒親とかになって子どもに刃を向けるのは避けられない。

 

そういうことをするやつは大体、国や他人を責める。

 

「私は精一杯したけど、どうしようもなかった」

 

いやいや子どもを不幸にしたのはあんたのその汚い手だからな。

 

精一杯努力したとか自分で申告するやついらないから。

 

結果子どもを不幸にしたなら親が悪い決まってる。

 

子どもを不幸にしないと立ち回るのが親としての義務だから、それができなかった親の責任は重い。

 

しかもなかには自分の都合で子どもを殺害する人もいる、そんなゴミカス即死刑だ。

 

結局自分の子育てを時々客観的にみて子どもを幸せにできてるかをチェックする必要があると思っている。

 

親も一人の人間でちょっとした失敗も多くあるだろうが、結果的に子どもが幸せになることを考えて行動できるかが大切になる。

 

大事なのは結果だ。

 

もちろん親が子育てを楽しみ子どもが幸せ成長していくのが最高!!

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やっぱり子育ては楽しいものであるべきだと思う。

 

楽しく子育てができれば子どももその愛情を受け取り優しい子どもに育っていく。

 

子どもは非常に敏感で親がストレスを感じていることを本能的に察してしまう。

 

「お母さんは僕のせいで落ち込んでるんだ」って思ってしまったら自分を出さない子どもになってしまう。

 

そうならないためにも親の楽しそうな姿 を子どもに見せるということは大切ではないだろうか??

 

そういった姿を子どもがみれば「僕は愛されているんだ」という自己肯定感を養うことができ、他人に対しても優しい子どもに成長する。

 

 

その優しい子どもが大人になり親になったときは良い子育てができると思う。

 

まさに幸せスパイラルだ。

 

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結果的に子育てを楽しむことが次世代にも繋がってくるので、みんな一緒にハッピーになろう!!

 

 

さいごに

 

子育ては人生のなかでも非常に大きな意味を持つ時間でもあるので、それをするかしないかの選択はよくよく考える必要がある。

 

子どもは生まれてくる場所が選べないぶん自分を本当に受け入れて愛してくれる場所に生まれたいのは当然ではなかろうか??

 

そのためには子どもを幸せに育てることができない人は子どもを産むべきではないと思う。

 

少子化なんてぶっちゃけどうでもいい。

 

生まれてくる子どもが親に愛されて健やかに育ってくれたらそれでいい。

 

少子化とかいって親にふさわしくない奴がポンポン子どもを作って不幸にさせていくのはやっぱりよくない。

 

そうならないためにも、親自身が子どもを産んだとしても愛情を込めて育てる自信とあらゆる場面に対してしっかり対処できる柔軟性や知識が必要だ。

 

僕がこんな風に批判をするのは、覚悟も知識も柔軟性もない奴が親にならないで欲しいという気持ちがあるからだ。

 

子どもは未来の宝だから親が責任を持って愛情をこめてしっかり育てて欲しい。